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圧倒的な高画質、パイオニア DVR-920H-Sデビュー!


■この秋冬もレコーダーが熱い

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パイオニアの新フラッグシップモデルDVR-920H-S
今年の夏はオリンピックという特需もあって、デジタルビデオレコーダーの売り上げは、6月7月では前年比の3倍以上という大幅な伸びを見せた。まさに本気モードの普及タームに入ったということだろう。このペースで行けば、少なく見積もってもこの秋冬は前年比の2倍はカタいということで、各社とも秋モデルには相当気合いが入っている。

薄型ボディと簡単操作で人気を集めるパイオニアのDVDレコーダーだが、春モデルでは高画質に特化したハイエンドモデルが発売されなかった事もあって、この秋のラインナップに期待を寄せている人も多いことだろう。そして今秋、パイオニアが繰り出す高画質ハイエンドモデル「DVR-920H-S」は、まさにそんな期待を裏切らない出来に仕上がっている。

DVR-920H-S(以下920H)の高画質設計を紐解くキーワードとして、まず次の3つを覚えて欲しい。「DianaCircuit(ディアナサーキット)」、「HDMI」、そして「ハイビジョン録画」だ。同社の持つハイエンド・デジタル技術を結集したこのモデル、その内容をじっくり見ていこう。




■高画質録画・再生を実現する「DianaCircuit」

DianaCircuitは、パイオニアがこの秋のハイエンドモデル用に新たに開発した、高画質回路の総称だ。Dianaの語源は、Digitalの「Di」、Accurateの「A」、Naturalの「Na」だという。ではその語源を参照しながら、新回路の特徴を見ていこう。


●Di
まずDigitalの「Di」は、レコーダー内部の信号の流れをフルデジタル化することで、従来機を凌ぐ高画質化を実現する技術だ。具体的には、昨年秋のフラッグシップモデル、DVR-710H-Sの回路と比較してみるとその進化がわかりやすいだろう。

710Hの回路では、アナログの映像信号をAD変換して3次元Y/C分離を行なったあと、ビデオプロセッサに入る前に一度DA変換を行なってアナログに戻し、再度AD変換でデジタル化を行なっていた。なぜこういう設計になっていたのかは、後編の開発者インタビューまで宿題にさせて貰うが、とにかくこの部分でDA-AD変換による信号の劣化が起こっていたわけである。


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710Hでは、AD/DA変換が合計4カ所

まあ劣化といっても、710Hはあれはあれで相当高画質だったわけだが、今回の920Hで採用しているDianaCircuitのブロック図を見て頂くと、このDA-AD変換部分がなくなって、最終的に出力するまでを完全にフルデジタル化しているのがわかる。

図
920Hでは、AD/DA変換を2カ所に削減


●A
次はAccurate(正確な)の「A」だが、上のブロック図をもう一度見比べて欲しい。各回路のビット数が、それぞれ1ランクアップしているのがお分かりだろうか。従来の8bit回路はすべて10bitに、また710H最大のウリであった12bit映像DACは、今回14bitになっている。

デジタル映像回路においてビット数がアップすると何がいいのか、原理的なところがどうもピンとこない方も多いと思うので、簡単に説明しておこう。仮にフルカラーの映像を単純に右から左に伝送するだけなら、8bitで十分だ。だが信号に対して演算を行なって、何らかの補正処理を行なうと、どうしても8bitのケタ数では入りきらない演算結果が出てしまう。8bit回路では、この入りきらない下位bitは捨ててしまっているわけだが、その影響がさらに続くほかのプロセスに持ち越されて、最終的な出力で不自然な階調として現われたり、偽輪郭として現われたりするのである。

だが演算のビット数にあらかじめ余裕を持たせておけば、複雑な演算結果でも端数のビットを捨てずに、最後の出力段まで持って行ける。ビット数の向上は、正確な、すなわちAccurateなデジタル映像信号のプロセッシングには欠かせない技術なのだ。

それにしても最終段の14bit DACというのは豪快である。14bit演算は、放送用ビデオスイッチャーの内部処理で導入されて、まださほど経っていない。それがもうコンシューマの回路に組み込まれるとは、驚きだ。


●Na
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10bitプログレッシブ画質調整と14bitDACを一体化したVQE9
Naturalの「Na」を実現しているのは、新開発のビデオクオリティーエンハンサーLSI「VQE9」だ。710Hに搭載されていた「VQE8」の10bit版という位置づけだが、フィルムなどプログレッシブで撮影された素材の放送を再プログレッシブ化するときに欠かせない、「ピュアシネマ・プログレッシブスキャン回路」、「動き適応型補完プロセッシング回路」が、そのまま10bit化されている。さらに字幕がスダレ状に抜け落ちる現象を補正する機能も、新たに追加されている。セルDVDの他に録画番組の字幕に対しても精度良く補正できるので、映画ファンにとってはかなり重要な改善点だろう。


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米国バーブラウン社製24bit/192kHzの高性能オーディオDACを搭載
また映像だけでなく、音声回路の方も米国バーブラウン社製24bit/192kHzの高性能オーディオDACを搭載、グレードアップを計っている。バーブラウン社は、アナログIC市場では高性能コンバータやオペアンプの開発元として知られる会社で、特に24bitDACは高級ブランドと言っていいだろう。パイオニアでは以前、家庭用の高級CDプレーヤーやセパレートデジタルコントロールアンプ、カーオーディオ用デジタルプロセッサの高級モデル(なんと18万円もする!)で同社製のDACを採用していたが、ついにそれがレコーダーにも搭載されたというわけだ。


■高画質の代名詞、「HDMI」と「ハイビジョン録画」

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レコーダーでの採用例は少ないHDMI端子をいち早く装備
次なるキーワード、「HDMI」はまだ日本ではあまり馴染みのない言葉だろう。これは映像と音声のデジタル信号を、ケーブル1本で伝送する規格で、すでに米国のハイエンドモデルでは普及しつつある。日本でも一部の高級プロジェクタやDVDプレーヤーなどに採用例はあるが、レコーダーに採用された例はまだ珍しい。今後は920Hのようなレコーダーに搭載されたことで、ハイエンド市場で急速な普及が見込まれる。

HDMIのメリットは、なんといっても映像のデジタル伝送が可能になったことだ。音声は既にデジタル伝送が当たり前だが、日本の映像伝送は先にD端子が普及してしまったため、若干スタートが遅れた恰好である。いやまさかAV Watchの読者で未だにD端子をデジタル伝送だと思っている人はいないと思うが、一応念のために確認しておくと、D端子はアナログコンポーネント接続と同じである。

さて、出力がこのHDMIになるということはだ、さきほどのDianaCircuitのブロック図をもう一度見て欲しい。HDMIへの出力は、VQE9でプログレッシブ画質調整を行なったあとの10bit信号を直接取り出して、HDMIトランスミッタに渡すことになる。出力時のDA変換が不要になるので、なんとアナログとデジタルの変換は、入力の一カ所のみとなるのだ。アナログ出力では14bit DAC、デジタル出力もアリと、どちらで繋いでも高画質対策はバッチリなのである。

さてそうなると、入力時のAD変換もなんとかならないものか、と考えるのが自然だ。その答えが最後のキーワード、「ハイビジョン録画」に繋がっていくわけである。なんと920Hでは、デジタルチューナーやデジタル対応テレビとIEEE1394端子で接続して、デジタル放送を録画することができる。これで、完全フルデジタルの録画・視聴環境が実現するわけだ。

もちろんデジタル放送のEPGを経由して予約録画が可能で、録画した番組はこのEPGデータを用いてタイトルリストが作られる。デジタル放送録画時、920HはD-VHSのエミュレーションモードで動作するため、おそらく多くの地上デジタル対応テレビやチューナーに接続可能だろう。ただしD-VHSのふりをすると言うことで、フルデジタル録画したコピーワンスコンテンツのムーブには、対応していない。

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デジタル放送録画時には、EPGを利用してタイトルリストを作成

920Hは大容量400GBのHDDを搭載しているが、アナログ放送録画部分とデジタル放送録画部分を、パーテーションで分けて使用する。この配分も、本体設定からいつでも自由に変更することができる。アナログ放送からデジタル放送へ移行中の現在、後々のことまでよく考えられた柔軟な設計だ。

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デジタル放送とアナログ放送の容量配分は、設定から自由に変更できる

■全モデルにさらに進化したソフトウェアを搭載

さて、ここまではハードウェア面からパイオニアの高画質への取り組みを解説してきたわけだが、やはりレコーダーは録画してナンボである。誰でも簡単に使いこなせなければ、意味がない。

この920Hはもちろん、パイオニアこの秋の全モデルに搭載されているソフトウェアの便利機能を、3つのキーワードでご紹介しよう。「録画辞典」、「延長対応」、「PCエディットゲート」だ。

●録画辞典
ほかのメーカーにはない非常にユニークな機能が、「気がきく! 録画辞典」だ。これは、レコーダー内部に収録されている約22万語の辞書を使って、入力されたキーワードから同義語や関連語、連想語を調べ、番組を見つけてくれる機能だ。具体的に言うと、例えば「温泉」と入力すると、「おんせん」や「湯けむり」、「混浴」といったキーワードを含む番組も見つけ出してくれる。

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一つのキーワードから同義語などを調べて、関連する内容の番組をリストアップ

録画辞典には3段階がある。「小辞典」では、表記違いを検索、「中辞典」では、小辞典の内容プラス同義語を、大辞典では、中辞典までの内容プラス連想語を探してくれる。では実際に試してみよう。

例えば10月末から11月上旬のEPGデータで、「コント」というキーワードで検索してみると、録画辞典を使わなければ1件しか見つからない。これが小辞典を使うと一気に6件、中辞典では10件、大辞典ではさらに16件もヒットする。見つかりすぎて困るときは、ジャンルを併用すれば、バラエティ番組だけの中からしぼり込む、といったことも可能だ。

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@「コント」というキーワードで番組を探してみると...
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A録画辞典を使わないと1件しか見つからない
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B小辞典では6件
 
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C中辞典では10件
 
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D大辞典では16件見つかった
 

さらに録画辞典では、キーワードごとに録画設定ができる。キーワードから番組を連想して、ついに自動録画までやってくれるようになったのだ。忙しくていちいち予約している暇がない、という人には待望の機能である。

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ジャンルでの絞り込みや、自動録画まで可能になった

●延長対応
パイオニアが考える延長対応は2つ、「一回延長」と、「連ドラ延長」だ。一回延長は、野球などの延長によって、放送時間がずれる可能性がある番組にボールのマークを付け、予約時にわかるようになっている。延長しそうな番組を予約するときに、「一回延長」に分数を指定できる。

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延長する可能性のある番組には、「一回延長」に延長時間が設定できる

もうひとつの連ドラ延長は、ドラマ好きの人には是非モノで欲しい機能だろう。最近のドラマでは、最終回だけスペシャル番組で30分延長されていたりする。これを毎週録画で録っていると、最終回の一番いいところの30分を取り逃がすという、悲惨なことになっちゃったりするのである。連ドラ延長は、このイレギュラーな時間枠の延長に対して、自動的に録画時間を補正してくれる機能なのだ。

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連ドラを「オン」に設定すると、最終回スペシャルも録り逃さない

●PCエディットゲート
PCエディットゲートは、PCユーザー待望の機能だろう。最近レコーダーでは、ネットワークを使ってPCと繋がるというのがトレンドになりつつあるが、パイオニアではそれとはまったく違うユニークな方法で、PCとの連携を可能にした。なんとレコーダーのDV端子と、PCのDV端子をケーブルで接続し、PC上の専用ソフトを使ってレコーダーのコントロールを行なうのである。

例えばPCが使える人にとっては、番組名の編集をリモコンでプチプチやるのは面倒なものだ。だがPCエディットゲートでPCとレコーダーを接続すれば、番組名入力はPCのキーボードで素早くできる。またレコーダーのディスクナビ機能全部をPC上から使うことが出来るので、番組の鑑賞もPCから可能になるのだ。

ネットワークではないので、レコーダーとPCが1対1の関係になってしまうが、その代わり高速転送が可能なDV端子だから、番組の視聴も高画質MPEG-2をPCでそのままフル画面再生できる。不意なネットワークのトラフィック増加で、再生が引っかかったりこともない。
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番組名の変更も、PCエディットゲートから素早く入力できる
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番組の再生も、PC上で全画面表示可能
 

またPCユーザーにとって嬉しいのは、PCエディットゲートをダウンロードしてアーカイブを解凍したら、特にインストール作業もなくすぐに使えるところだ。システムに特殊なDLLを入れたりレジストリを書き換えたりしないので、PCにとってもユーザーにとっても負担が少ない作りになっている。

このPCエディットゲートは、パイオニアのサイトからダウンロードできるようになっている。既に秋モデルのレコーダーをお持ちの方は、試してみて欲しい。ただしDV端子を使うので、当然ながらDV端子搭載モデルが対象となる。

・PCエディットゲートダウンロード:
http://www3.pioneer.co.jp/download/pc_edit_gate/


さて、これらの新機能だが、この春夏にパイオニアのレコーダーを買った人は、「なんだよー」と思われるだろう。そこでパイオニアでは、DVR-620H-S、520H-Sのユーザーを対象に、これら新機能を追加できる有償バージョンアップディスクを販売する。ただしこのアップデータを適用すると、いったんHDDの内容が全部消えてしまうので要注意だ。これは膨大な辞書データなどを保護するために、その領域分のパーテーションを分けるといった事情があるようなので、その辺は理解して欲しい。

それにしても、レコーダで目玉機能をそっくり入れ替えるという、ここまでの大幅バージョンアップに対応した例は、そう多くはない。パイオニアのレコーダにしといて良かったという、メーカーとユーザー間の信頼関係にも繋がっていく措置と言えるだろう。

・バージョンアップディスク販売:
http://www.pioneer.co.jp/dvdld/dvr/vup/index.html


■総論

DVR-920H-Sは、パイオニア製DVDレコーダーの頂点にふさわしい内容を備えた、高画質&高機能モデルだということがお分かり頂けただろうか。そのほかにも、ゴーストリダクション搭載やダブルレイヤードシャーシなど、このモデルしかない特徴も沢山あるのだが、これはまた後編でじっくりお伝えできることと思う。

あっそうだ、最後にこれだけはお伝えしておこう。そりゃあ「光学ドライブのパイオニア」だもの、話題のCPRM対応DVD-RメディアへのVR記録は、この秋発売の全モデルでいち早く対応済みである。コピーワンスコンテンツや二カ国語放送など、今までDVD-RWのVR記録でしかできなかったことを、DVD-Rで可能になるメリットは大きい。

こうしてみると、先進技術を結集させたハード面でも、多くの自動化を実現したソフト面でも、920HはまさにDVDレコーダーを一早く世に出したパイオニアでしかできないことをいち早く実現してみせたという、心意気が伝わってくるモデルだ。

操作はカンタン、中味はスゴい。パイオニアが920Hで示したこの方向性は、未来のDVDレコーダーの進むべき道を指し示している。





■関連リンク

パイオニアのホームページ
http://www.pioneer.co.jp/

DVDレコーダー商品情報
http://www.pioneer.co.jp/dvdld/dvr/


小寺信良
テレビ番組、CM、プロモーションビデオのテクニカルディレクター/エディタとして10数年のキャリアを持つ。手がけた作品は2000本近くにのぼるという本物の映像のプロでありながら、ペンを取れば軽快な文章によるコンシューマ機器の解説で人気を博す。


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